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作詞第四作☆
2002/12/26(Thu) 00:00:00

今年も過ぎた 楽しみだったクリスマス
思い出は何も 残らなかった
あなたと会えず ただ一人過ごした
あなたとの距離は 遠すぎたね

そんな日は過ぎて 一人歩く
メールは毎日 絶え間なくしてる
でも電話はちょっと 高すぎて
そんなにいつもは できないまま

You are my all. I love and love you.
愛してるけど あなたに私は映らない
My love is truth. My mind is sparkle.
私は愛してます I love you always.

来年には 会えるのかな?クリスマスに
思い出だって たくさん作りたい
こんな日はいつまで 続くんだろう
私は そんなに強くは無いんだから

I make for this love, But you don't love.
いつかは 会える日が来るのかな?
My dream is impossible?
そんなわけないよね いつかは 会えるよね?

過ぎてく時間 早く早く過ぎる
あなたに 会える日はすぐ来るよね?
私はあなたに 愛して欲しい
私もあなたを愛するから いつまでも側にいて

I saying "I love you"
声を届けて 伝えて欲しい あなたに
You are a vision? My love is the truth?
そうなんだよね? 信じたい 今は これを
いつまでも 信じたい そしていつかは会いたい


詩第三作☆
2002/12/21(Sat) 00:00:00

クリスマスだね もうすぐ
今年は誰と 過ごすのかな?
去年は一人ぼっち 今年はどうなの?
好きな人は居るんだけど 暇は無いね

恋人として 会うことは出来ないのね
それでも 私は 諦めないわ
何があっても 諦めず 進んでく
迷わずに まっすぐに 進んでゆく

初めて電話した時は 緊張してて
私は上手く話せずに すぐに電話を切ったよ
何度かけてみても 声が震えちゃう
緊張ばかりしてる 私ってダメよね

白い輝き 夜の街を彩る
今年は降ったね 純白の雪
全ての悲しみや 喜びを 包み込み
降る雪は そして静かに 私を映し出す

ついにクリスマスの日 私に予定は無い
あなたはどこに居るの? 誰と居るの?
私は歩く 横浜の街を 誰とも繋げない
悲しげな 右手を 見つめて 歩いてく

高校最後の クリスマスなのに ひどいよ
あなたに電話をかけた やっぱり留守伝
「もう嫌よ さようなら」 そう残して切った
馬鹿な私 あなたとは ただの友達 なのに


詩第二段です☆
2002/12/18(Wed) 00:00:00

そんなにキライなら ハッキリ言って欲しい
口にしなくたって すぐにわかるのよ
あなたの気持ちは すぐに顔に出るんだから

出逢った日から 何日になるのかな?
あなたの気持ちは 変わったね

私は あれから 一度でも
愛することを 忘れてないのに

あなたは私に 何をくれたの?
私に何を 残してるの?

あなたと 過ごせた 日々は
私の 宝物 とっても 
とても 大事な 私の宝物

出逢った日から 愛すること憶えたけど
愛されることは 憶えたの?

そんなことくらい 解っている
あなたは 私を 愛してない

私はただの 保険だった
あなたは他の女性と 歩いてた

あなたと 過ごせた 日々は
今では 悲しくて いつも
いつでも 私を 悲しませる

何年たっても あなたはかえらないよ
私は 一人で 泣いていた

あなたが 残した ものは
何も無いようで たくさん たくさん
悲しみや 苦しみを 残す

私は どこへ 行けばいい?
誰と 過ごせばいい きっと
きっと 今年は 悲しい クリスマス

頭でわかっていても 心は解れない
解りたくないだけ でも それでいい
私は 今まで 一人で 生きてきたんだから・・・


詩☆
2002/12/16(Mon) 00:00:00

降り続ける雪 いつまで降るの?
あなたは 私に 愛情をくれるの?
もっともっと欲しいと 願った
この雪のように・・・

土日も平日も いつも いつも
あなたは 仕事ばかりしている
私は どうなるの?
どこか連れてってよ・・・

逢えない日々は 孤独を募らせ
私は あなたに 逢いに行く
仕事中と 言われても
それでも 連れ出してみせる

でも あなたは 許さなかった
無理に連れ出そうとした 私に
あなたは 冷たく言った
「仕事の邪魔だ」と言っていた・・・

私は 諦めた そして 告げた
別れを 「さよなら」と・・・

あなたは 止めない 私も 歩き続ける
瞳には少し 涙が流れてた
それでもいいのよ 必ずきっと
いい男が 現れると信じてるから

これからの出逢いを
夢みて 歩き続ける・・・

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